評価: 




概要: おきにいりのコンデジ
コメント: 気に入っていること。
1.乾電池が使えること。
2.レンズが明るいこと。
3.電池が長持ちすること。
4.液晶が可動なこと。
5.光学ファインダーがついていること。
5.露出補正など、その気になればいろいろできること。
ダメなところ
1.コンデジとしては大きめで重いこと。年中持ち歩きには本当ギリギリです。電池が2個だったら随分違ったと思う。
評価: 




概要: 目立たないけどすごいやつ
コメント: 手ぶれ防止といった目立つ機能があったり、雑誌で紹介されたりはしませんが、カメラに必要な機能がぎゅっと詰まっています。
立体感があり、撮影したときの空気まで再現してくれるようです。
普段大きな印刷をしない人には500万画素のA610のほうがA620よりやすくて動作も速いのでお得です。
評価: 




概要: コンデジでは秀逸
コメント: 気に入った点をかきます。
・キャノンらしいきれいな画質
・シーンごとに調節できる絶妙なホワイトバランス
・必要十分な5メガピクセル
・コンデジ(コンパクトデジタルカメラ)としては大きいレンズ
・非常に早いレスポンス(おそらく5メガピクセルゆえ。A620よりオススメ)
・光学3倍ズーム
・いろいろ遊べる充実したマニュアル機能
・さまざまな角度からでも見ることのできる液晶画面
・持ちやすい大きさ(小さければいいというもんじゃない)
・単三電池バッテリー
・低消費電力よく比較されるFujiFilmのF11よりはISO感度は落ちますが、PowerShotシリーズは昔からあるだけに、非常にこなれた扱い安さと、自分の好みでいろいろ調整できるバランスのよさが秀逸です。
私のように一度、購入すると数年は使う人には、懐への優しさをふくめ、おすすめだと思います。