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メーカー:パナソニック
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カスタマーのおすすめ度:     
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Binding: エレクトロニクス Brand: パナソニック Color: ゴールド EAN: 4984824715851 Label: パナソニック メーカー: パナソニック モデル: DMC-TZ1-N アイテム数: 1 Publisher: パナソニック 発売日: 2006-03-24 Studio: パナソニック Variation Description: ゴールド
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商品レビュー:
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光学10倍ズーム&EX光学12.5倍ズーム。 遠くのものも驚くほどアップにできる大望遠を、もっと気軽にいろいろな場所や旅先へ持ち歩けたら…。そんな要望から生まれたのが光学10倍ズームTZ1。35mm判換算で350mm、さらにEX光学12.5倍ズーム(35mm判換算437mm。300万画素以下時)の楽しさを、コンパクトに持ち歩ける。旅先や日常の思い出を、いろいろな画角で多彩に残そう。
コンパクト化を実現した屈曲・沈胴式レンズ。 世界最小※1のコンパクト光学10倍ズームを実現したのは、屈曲ズーム・沈胴ズームの両方式を採用したレンズ。沈胴ズームによる明るく大きいレンズ口径と、屈曲ズームによる光学系のコンパクト化・約0.95秒の高速起動を兼ね揃えた新設計レンズ。 さらに、ライカDCレンズの高画質。 もちろんレンズ品質は、ライカ カメラ社の厳格な基準をクリアしたF2.8のライカDCバリオ・エルマリート。望遠域での収差や広角での歪みが少なく、さまざまなシーンの光を美しく表現する。 ズームしてもキレイ。光学式手ブレ補正。 ズームすると手ブレしやすい。350mm相当の大望遠ならなおさら。TZ1は、旅歩きの途中や乗り物の中、安定して撮りにくい自然の中など、あらゆるシーンで気軽に大望遠が楽しめるよう、手ブレ補正機能を搭載している。また、光学式手ブレ補正なら、モードを切換えたりの操作は不要。常にONにしておけば、CCDや画像処理に影響を与えず、高画質のまま手ブレを補正できるのも嬉しいところ。 被写体ブレも高感度で抑える。 シーンモードに新たに「高感度モード」が加わった。ISO1600までの高感度で、シャッタースピードを速くすることにより、ペットや子どもなど動きの速い被写体をブレずに撮ることができる。また、照明の暗いレストランや夜など、明るさの足らないシーンを明るく撮ることができ、フラッシュなしで雰囲気を活かした撮影が楽しめる。 高感度も美しいヴィーナスエンジンⅢ。 TZ1は、新エンジンヴィーナスエンジンIIIを搭載。高画質・高速レスポンス・省電力を実現するとともに、高感度でのノイズをさらに減らし、通常撮影モードでも、ISO800の高感度撮影を可能にした。 ブレにくい、F2.8の明るいレンズ。 F2.8の明るいライカDCレンズを搭載。明るいレンズは、照明の落ちた室内や光量が不足する夜景など、暗めのシーンで特にその能力を発揮。光学式手ブレ補正の効果とあいまって、レンズ本来の描写性能を最大限に活かしたクリアな画像を撮ることができる。 旅立つときに設定しよう。 トラベル日付 旅の出発日を設定して撮影すれば、再生時に何日目に撮影した画像かわかる。後で「この写真はどこ?」と思ったら日程で確認できるなど、旅の記録として役立つ。 ワールドタイム プリセットされた32の時間帯(地域)を世界地図から選ぶだけで、旅先の時間を設定可能。撮影する現地の時間でデータを記録できる。 出会ったらすぐ撮れる、高速AF。 高速1点AFをはじめ、5つのAFモードで、旅先で出会った被写体に素速くフォーカス。さらに、リニアAFの搭載により、全てのモードでAFを高速化した。 二度と会えないシーンを動画で。 旅で見た印象的なイベントやステージは、動画で残してみよう。撮影時に光学ズーム・デジタルズームが使用でき、遠くのものもズームしながら撮ることができる。VGA(640×480画素)、16:9(ワイドVGA)の大きなサイズで動きも滑らか。夜や室内でも明るく撮れる高感度撮影に対応している。 約13.4MBのメモリーを内蔵。 SDメモリーカードの容量がいっぱいでも「あと少し撮りたい」というとき、内蔵メモリーに記録できる。 初めての人はかんたんモードで。 初めての人でもかんたんに、気軽に撮れるモード。画面表示やメニューもわかりやすくシンプル。 旅だからこそ出会える多彩なシーンを美しく。 飛行機から見た風景が撮れる「空撮」、リゾートで活躍する「ビーチ」など、旅ならではのシーンを搭載している。各モードの使い方も、画面で確かめることができる。 旅の途中でも楽しめる、高精細の大画面。 2.5型・20.7万画素ときめ細かく明るい液晶を搭載。乗り物の中や室内でも撮った画像を楽しめる。さらに、画素混合方式の高感度CCDにより暗い場所でも明るく見やすい表示を実現し、暗い室内や夜景撮影時のフレーミングがしやすくなっている。また、撮影する状況に合わせてより快適に画像を確認できる「パワーLCD」と「ハイアングル」の二つの機能を搭載している。「LCD MODE」ボタンを長押しすると、LCDモード選択メニューを表示する。 旅の思い出を大画面で再現。 撮ったその場でルミックスの大型液晶、家ではビエラの大画面でみんなで楽しむのが、ルミックスの写真鑑賞スタイル。SDメモリーカードをビエラのSDスロットに差し込めば、テレビのリモコンで、自分の撮った写真をスライドショー上映できる。仲間と集まって、撮った写真で旅を振り返るのも旅カメラならではの楽しみ。
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: まさに手ごろな旅カメ コメント: 高倍率ズームのコンパクトデジカメはRICOH Caplio R1、R3と使ってきましたが、R3でレンズが出たままフリーズしてしまうトラブル(Caplioの高倍率のRシリーズでは珍しくない故障のようです)が出たので、修理後手放しまして、旅カメとしてTZ1を買いました。LUMIXではFZ50も所有しておりますが、高倍率をもっと手軽に持ち歩きたいというときに威力を発揮します。
コンパクトデジタルの中ではずんぐりむっくりとして大きいほうですが、それだけにレンズ口径も大きく明るい(F2.8のLEICAのDC VARIO-ELMARIT)ですし最も暗いテレ端(350mm相当)でもF4.2ですから、F3.5あたりからスタートする他社の小型コンパクトより有利です。LUMIXの手ぶれ補正はRICOHのものよりよく効くように思いますが、TZ1も例外ではなくF2.8のレンズとあわせて室内などでは有利になります。
シーンモードの中で意外にも綺麗なのが料理モードですね。これで料理を撮るとデジカメ初心者でも構図を除けば(構図は腕次第なので)綺麗に撮れる可能性が高まります。
星を一つ減らしたのは、どうでもいい話ですがレンズバリア内蔵ではないこと(後継のTZ3は内蔵)、バッテリーの持ちがイマイチ(といっても悪いわけではないですが)なことでしょうか。丸一日使おうと思ったら予備バッテリーを持つのが安心です。
評価:      概要: 光学10倍でこのサイズは(^0^)/です! コメント: 以前にも光学10倍ズーム搭載機種のCanon PowerShotProIS90を使っていたため、どうしても「光学8倍以上、できれば10倍」のコンパクトカメラが欲しくて購入しました。イマドキのデジカメに比べれば多少大きいとはいえ、十分カバンに収まるサイズと重さで、非常に重宝しています。
比較対象としてはいわゆる「中型機」となる一眼レフ(もどき)タイプも考えましたが、やはり「手軽に持ち歩ける」という点が非常に魅力的です。
この価格を考えれば、コストパフォーマンスの面もバツグンであると感じました。
評価:      概要: 光学x10サイコー 画質も綺麗 コメント: 子供のサッカースクールや運動会などの写真を望遠で撮りたいと思っていましたが、ゴッツイ一眼レフはちょっとな−と思っていました。
今流行のすごく小さいデジカメよりは多少大きいけど十分おしゃれで光学10倍ズームが撮れる、さらに画質も綺麗で言うことなしって感じです。
バッテリーの充電時間が多少長い感じですが、バッテリーのもちは十分、さすがに「旅カメラ」ですね。
リュックや鞄に気にせず投げ込む(持ち歩く)ことができるので、夏休みは子供といっぱい遊んでTZ−1で子供の写真をいっぱい撮ろう思います。
評価:      概要: 手軽な望遠デジタルカメラ コメント: まず何より惹かれるのは、光学10倍ズームな事。
デジタルズームも使って超望遠にすると、画素が下がってしまう為、
風景の撮影等が難しかったが、光学だけで10倍なので、クリアな
ズームが可能になった。欲を言えばキリはないが、
他の機種に比べて満足感は非常に高い。
また、これがコンパクトタイプで実現できた事が、嬉しい。高額な
一眼レフまではちょっとという方でも、価格的にも魅力が高いし、
コンパクトなのでちょっとしたお出かけでも邪魔にならない。
機能も難しい事はなく、「SET」ボタンを押して設定が
必ず始まるので、ボタンを押し間違えて・・・という心配もない。
欠点を探すとすればは、均一な色合いはシャープになるけど、人が
沢山いる様な風景(例・渋谷の交差点)は少しぼやける感じはある。
ただ、実際にブログやHPで使う範囲では全く問題ないだろう。
評価:      概要: バランスのいい機種です コメント: LumixDMC-FX7からの買い替えです。
売りの光学10倍ズームは一度使ってみると驚きます。
3倍ズームじゃ物足りないとおもっている人は不満が解消されるとおもいます。
望遠のカメラは手ブレがとても起きやすいですが、
手ブレ補正が効果的に効いていると思います。
大きさと重さに関しては、コンデジとしては大型だと思います。
ただ、グリップ時のホールド感と重量バランスがとてもよく、
シャッターボタンを押すときに本体がぶれません。
手ブレ補正もあいまって比較的暗い室内でも手ブレを起こしにくくなってると思います。
FX7は小さく軽すぎるので男性の手ではシャッターを切るときに本体がどうしても動いてしまっていたので、
大型のフォルムはメリットもあるんだと実感しました。
これは最新のFX01にもないメリットだと思います。
高感度に関しては、FujiのFシリーズなどには適いませんが、
ISO400まではL版印刷でしたらノイズ感なく印刷できます。
ISO800になると多少ノイズ感が出ますがL版印刷でしたら気になる程ではありません。
暗い室内のフラッシュ無しの撮影が気軽に出来ていいと思います。
ISO800は通常設定の他にシーンモードで選ぶ高感度モードのISO800もあります。
正直、高感度モードのISO800は古いカメラつき携帯電話で撮影した写真のようなのっぺりした画像のつくりで、
L版印刷ですらとてもじゃないですが実用レベルとは言えません。
高感度で使用したいときは通常設定でISO800で撮影することをお勧めいたします。
バッテリーも250枚のカタログスペック程度の枚数は撮影できました。
ズームは文句無くすばらしい出来で、重量はあるもののホールド感がよく、液晶も高精細で見やすいです。
Panasonicが苦手としていた高感度撮影も実用レベルになったと言えるDMC-TZ1はとてもバランスのいい機種と言えるでしょう。星五つです。
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