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定価: N/A
価格: ¥ 24,800
N/A
メーカー:ニコン
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: エレクトロニクス Brand: ニコン EAN: 4960759125095 Label: ニコン メーカー: ニコン モデル: COOLPIX L12 Publisher: ニコン 発売日: 2007-04-12 Studio: ニコン
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商品レビュー:
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シンプル操作と高画質を実現、単3形電池対応で気軽に使えるエントリーモデル 有効画素数6.0メガピクセル、光学3倍ズーム、ISO 800までの高感度に対応している。両機種とも顔がキレイに撮れる「フェイスクリアー機能」を搭載、入手しやすい単3形電池2本で使用できる。 高精細、高画質の6.0メガピクセル 有効画素数6.0メガピクセルの高精細画像。引き伸ばしてプリントしてもキレイな写真が楽しめる。 被写体ブレを抑える高感度対応 暗い場所でも手ブレや被写体ブレを抑えて撮影できる高感度に対応している。ISO800まで自動的に感度アップする。 顔がキレイに撮れる「フェイスクリアー機能」 画面の中の顔を自動認識してピントを合わせる「顔認識AF」、赤目を抑える「アドバンスト赤目軽減」、暗い部分を明るく補正する「D-ライティング」の3つの機能で美しいポートレートが撮影できるフェイスクリアー機能を搭載した。 旅行や外出先でも入手しやすい「単3形電池対応」 海外旅行や外出中にも入手しやすいアルカリ乾電池、リチウム電池などの単3形電池(2本)に対応した。さらに省電力設計により、電池切れを気にせずに撮影することができる。 - 大きくて見やすい「2.4型液晶モニター」
- 被写体やシチュエーションに合わせて選べる「16種類のシーンモード」(ポートレート、風景、 スポーツ、夜景ポートレート、パーティーなど)
- 記録媒体に「SDメモリーカード」を採用し、大容量のSDHC規格に対応
- PictBridge/ImageLinkに対応した「ダイレクトプリント機能」
- SDメモリーカードがなくても撮影できる「約7MBの内蔵メモリー」
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 十分なパフォーマンス! コメント: 今までデジカメを持っていなく、ちょっとしたときにすぐ使えて、携帯に便利なコンパクトデジカメを探してました。いろいろ悩んだ結果ニコンCOOLPIX L12を選びました。理由は ・乾電池、充電池が使える ・SDカードが使える ・600画素以上 ・持ちやすさ(構えやすさ) です。 特に、構えやすさはコンデジの中では上位にくると思います。ボディのふくらみが適度な掴みやすさを生み、単3電池2本の重量があるためカメラが良い感じの重さがあり、構えた際の安定感があります。 性能全般に関しては価格相応です。しかし、日常的に写真を撮る、たまに動画を撮るくらいなら期待にこたえてくれます。ISOやシャッター速度の設定などをやりたい人向けではないですが、逆に言えば日常ユースでは十分満足できる性能です。操作も難しいことは何一つないです。
評価:      概要: セカンドカメラに最適 コメント: メインの機種としては他に大型のカメラを持っていて十分満足しているのだが、
それは大きすぎて「チョイ撮り」や携帯することには向かないので、
「とにかく安い機種」と言うことでこのカメラを購入。
この値段なので大して期待していなかったのだが、
実際に使ってみて、この画質にこの機能ならもう大満足だ。
強いて「値段相応」な点を挙げるなら、次の3点か。
1)フラッシュを使用すると、次の撮影を5秒ほど待たなければいけない。
ただし、極めて感度が良いので室内撮影でもほとんどフラッシュなしで撮影できる。
2)「顔認識」が遅いので、動く子供の撮影にはあまり使えない。
顔認識機能はアテにせずに撮影しているが、それほど困ったことはない。
3)他の超コンパクトカメラに比べれば大きくて重い。
ただし他の超コンパクトなカメラはより値段が高く専用電池が必要だが、
こちらは単3電池が使えること自体が非常に便利なので、
それでカバーしてあまりある。
実は単3電池が使えることが、これほど便利だとは思わなかった。
以前に使っていた超コンパクト機種は専用の充電池だったが、
電池が切れれば充電するまで撮影できないし、
繰り返し使って電池自体の寿命が来ると、
その機種専用の電池をまた注文しなくてはいけない。
ところが単3電池なら、充電池が切れればアルカリ電池が使えるし、
充電池自体も汎用品がいつでもどこでも簡単に購入できる。
万が一旅行に充電器を忘れてしまっても慌てることはない。
このような「専用電池」の実際の運用上の問題は、
購入前にはなかなか判らなかったが、
これから先はもう単3電池以外は買う気がしない。
とにもかくにもこの値段である。
素晴らしい。
評価:      概要: お買い得! コメント: ISOの設定など色々と細かくしたい人には物足りないのでしょうが、
日々の記録程度であれば充分。何も難しくないです。
大きさは思ったよりコンパクトだし、カバンに入れてもジャマではない。
(電池2本の重さがあるので首からさげるには向いてないかも)
本体が滑りやすいという点は、正面ロゴの部分に小さな滑り止めシールを
ひとつ貼っただけで何なく改善されました。
気軽に持ち歩いてバンバン使えるカメラです。
しいて言えば、オートではさすがに思うような絵にならないので
モード設定をいちいち切り替えることになり、それがやや面倒なのと、
変にピカピカしたパーツにせず、いっそもっとシンプルで無骨な
作りにしてくれたほうが格好良かったかも。ということで星4つ。
評価:      概要: コストパフォーマンスがいい。 コメント: リチウムが長持ちしていいと思ってたけど、だいたい2-300枚でアウト。
旅行中にバッテリー切れたら、その日はあきらめてホテルで充電しないといけない。
でも乾電池なら世界中で手に入るし、充電池使えば3-400枚は軽く撮れます。
評価:      概要: 低価格ながら高機能 コメント: 海外旅行用として単三電池駆動という点を重視し本機を選択しました。
最終的にもう1ランク下のL11と迷いましたが画面の大きさと左カーソルキーの押しやすさ(持ってみると分かりますが、同じようで少し違う)でこちらを選びました。
低価格機種ながら
・ISO感度 50〜1600
・手ブレ補正機能
・顔認識AF
・・・と機能が充実していて大満足です。
電池の持ちも予想以上で2300mAhのニッケル水素電池で200枚以上は余裕で撮れる様です。
逆に不満な点は
・ストロボのチャージに時間がかかる(5〜6秒)
・ISO感度の調整はAUTOのみで任意に設定することができない
・マクロは15cmまでで接写というレベルで撮るには工夫が必要
また、付属のUSB接続ケーブルはちょっと見かけない「8ピン平型」というタイプです。
デザインも携帯性にも優れ現行機種の中ではかなりお薦めかと思います。
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