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定価: ¥ 7,140
価格: ¥ 5,712
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メーカー:アクティビジョン
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: Video Game Brand: アクティビジョン EAN: 4988648589810 Label: アクティビジョン メーカー: アクティビジョン モデル: 15783421 Platform: Xbox 360 Publisher: アクティビジョン 発売日: 2007-12-27 Studio: アクティビジョン
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商品レビュー:
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戦いはついに現代戦へ 全世界総売上2000万本。アクションシューティングの傑作「コール オブ デューティ」シリーズより、コール オブ デューティ4 モダン・ウォーウェアがついにXbox360に登場。本作の開発は数々の著名なゲーム賞を受賞してきた開発会社「インフィニティワード」が担当。戦いの舞台は第2次世界大戦からついに近代戦(正確には2010年)にシフト。プレイヤーはイギリス軍特殊部隊SAS隊員、アメリカ軍海兵隊隊員を操作し、先の展開が読めず、二転三転するスリリングなストーリーを体験する。 戦場のリアリティを表現する数々の支援攻撃の数々 現代戦では不可欠な戦場サポートシステムがゲームでも再現されている。人工衛星による戦場解析、攻撃ヘリによる支援攻撃、ガンシップからの上空支援などゲームを盛り上げる様々な兵器が登場する。 リアルに再現された最新兵器 レーザーサイト付きアサルトライフル、クレイモア地雷、大型スナイパーライフルなど総数70以上の最新実在兵器がゲームに登場する。兵器以外にも暗視ゴーグル、特殊迷彩服などプレイヤーをサポートする特殊兵器も多数収録している。 映画級のグラフィックとサウンド 脅威の映像と音響が体験できる。光と影、セルフシャドウ、そして戦場の空気感をも再現したリアルな質感で表現する。複雑なパーティクル(粒子)の表現や、舞い上がった塵が光線に照らされて映し出されるような効果も見ることができる。 マルチプレイモード 最大18人まで対戦可能。マルチプレイの特徴は、ゲーム内の各種成績によって稼げるポイントによる経験値制度の導入。経験値を上げるにつれ、アンロックできる要素が増えていく。そして、最大の特徴はパークスと呼ばれる特殊能力の採用。特殊能力には「移動速度UP」「耐久値UP」「射撃制度UP」など12種類の能力の中から3つ選択し、カスタマイズする。
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 戦争・・・? コメント: シングルしかやってないんでシングルのみの感想です。
びっくりするくらい絵がリアルなゲームだと思います。
演出もCoDらしく、素晴らしいです。
ですがなんか戦争っぽくありませんでした。実際に戦場に行ってきたわけではありませんが。
CoD2の「400高地の戦い」ような常に兵士の叫び声が響き渡るステージが欲しかった…。
「戦争ゲーム」というより「テロリストフルボッコゲー」と表現する方が個人的にしっくりきます。
あとこれは完全に個人の趣味ですが、木と鉄で出来ている(エンフィールドみたいな)銃が出てこないのも残念でした。
近代戦であることを考えればあたりまえですが。
こんだけボロボロ(?)に書きましたが、面白いです。買ってプレイする価値は十二分にあります。
マクミラン格好いいよマクミラン。
個人的には過去作品のCoD1、2のほうが好みです。
追記。
日本語訳が酷いです。まさかmoveを動けと訳すとは思いませんでした。
なんだよ「チャージを爆発させろ」って。なんだよ「動力を止めろ」って。
評価:      概要: 結構本気 コメント: BFBCでミリタリーにはまり購入したがこちらは結構本気。マニアック。気楽にプレイしたいならバッドカンパニーのほうがおすすめかも。
評価:      概要: FPS&シリーズ初心者ですが コメント: いわゆるバイオなどのTPSしかやったことがなくミリタリーの知識も全くない私ですが、何を血迷ったか今更購入しました。
オフラインについてまず。 冒頭のチュートリアルでさえハマりました。 初心者なくせして、イージーを勧められるのが異様に悔しくて何度もプレイ。最終的に無理してノーマルでプレイ。
最初のうちは操作が難しく上手く走れなかったり、かがむのにジャンプしてしまったりしてましたが(笑) 慣れると感覚で操作できるようになりますね。
アホみたいにど真ん中を突っ走ると当然の如くすぐ死にます。 が、味方が頼もしくきちんと戦ってくれるので、それなりに頭を使えば私のような初心者でもクリアできました。 (勿論何度も死にましたがww)
特にマクミラン(合ってる?)大尉と二人で適地に潜入してスナイプするミッションはヤバいですね。 モリゾーみたいな大尉かっこよすぎです。
内容が内容だけに興味のない方にとっては避けたいジャンルかもしれませんが、そんな私でもなんとなく買ったらハマりました、という希有なケースもあるということで。
逆に少しでも興味がある方は買わないという選択肢はないかと。 最新作が発売されたにも関わらずオンラインはまだ熱く、日本人もちらほら見かけます。
評価:      概要: FPSシリーズ総合の神ゲー コメント: FPSシリーズは大半やってきた自分だがその中でも最高峰だと思う。オススメの一本。死ぬまで置いておきたいソフトだ。
評価:      概要: 【参考情報】オンライン対戦のPING コメント: 【オンラインのPING表示について】
オンライン対戦中、参加者の回線状態が
アンテナ(赤1本、黄色2本、黄緑3本、緑4本)で表示され、
対戦中BACKボタンで、キル数などと一緒に見られることは知ってると思いますが、
いろいろ検索しても 「緑が快適で赤はラグがひどい」
という情報ばかりなので、自分で確認してみた事を書きます。
対戦中、BACKボタンを押せば、参加者のPINGのアンテナが見られますが、
これはホストからの距離を表したもので、相手との遅延の差を確認するのには適切ではないようです。
たとえば、自分が先に撃って勝ったと思ったのに
キルカメラで確認したら横から撃たれてましたなんてことを経験してる人は多いはずです。
確かに、自分が赤で他の人がみんな緑であれば当然でしょうがないことなのですが、
これは全員が緑4本アンテナだったとしても起こります。
ラグを確認するために以下の方法があります。
対戦のロードが終わったらすぐに武器を選んですぐにバックボタンを押す
するとホストが緑4本で他の人は赤1本〜黄緑3本が一瞬表示されます。
(メンバーによってはホストに近い環境の人は最初から緑4本)
そのあと、ホストからの遅延が少ない順に4段階でアンテナの数が増えていき、
1〜2秒で全て表示されます。
このとき、最終的には緑4本だったとしても、そこに至るまでが一番遅いような人は
他のメンバーより反応が鈍くなり、結果出会い頭で撃ち負けるということが多くなると思います。
4段階表示でしかありませんが、同じ速度で表示された相手はほぼ自分と同じ環境と言えると思います。
緑ばっかりの部屋でやるより黄色で参加したほうがやりやすいと感じることもあるはずです。
あくまでも参考ですが、皆さん試してみてください。
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