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定価: N/A
価格: ¥ 23,654
通常24時間以内に発送
メーカー:富士フイルム
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: エレクトロニクス Brand: 富士フイルム EAN: 4547410037197 Label: 富士フイルム メーカー: 富士フイルム モデル: F FX-F100FDB Publisher: 富士フイルム 発売日: 2008-03-15 Studio: 富士フイルム
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商品レビュー:
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コンパクトカメラながら表現力豊かな、ダイナミックレンジをもち、広角28mmからの光学5倍ズームはネーチャーフォトにも対応できます。また、360度に対応した新「顔検出機能」も搭載。脅威の高感度とCCDシフト式の手ぶれ防止でダブルでブレません。
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 水中(ダイビング)での利用 コメント: 100fd のシュノーケリング、ダイビングでの利用についてのレビューです。
純正ハウジングのWPFXF100との併用で、高画質でクリアの写真が撮影できます。
水中モードは、メーカーが謳うほどクリアにはとれませんが、
遊びで撮るには充分ではないかと思います。
深度10m前後の海をシュノーケリングで利用していますが、
深い青い色の時に水中モードにすると緑色になってしまいます。
この機種はシュノーケリングよりも、ダイビング等で数メートル先が
奇麗に撮れるように設定されているカメラだと思うので、
そのような使い方が一番良いでしょう。ですが、
荒れた海をシュノーケリングで撮っても手ぶれをする事がありません!
いい加減に写してもしっかりと写ります。ここがオリンパスのμ等と
違う所ではないでしょうか。
撮影条件によっては、一眼レフカメラに匹敵する写真もとれるでしょう。
水中での操作性は抜群です!液晶も明るく、とても見易い!
マクロボタンも一発でオンオフができますが
純正のフラッシュは20センチ以内では光が届かずに色が出ません。
別途ストロボを用意すれば、素晴らしい写真が撮れることでしょう。
自動で電源が落ちてしまうので、何度か撮り逃がした場面があります。
バッテリーは約1時間のシュノーケリングならば、
1回の充電で3回程持つでしょう。
余った電池はスライドショーを利用して放電させて充電すれば長持ちします。
充電時間も早いので驚きです。
評価:      概要: 十分に実用的な高感度域 コメント: 高感度でもノイズの少ないコンパクト機ということで購入しました。
■ 良い点
・高感度撮影時のノイズの少なさ
ノイズの許容量は人それぞれだとは思いますが、個人的にはISO800までは常用できる範囲と感じました。
ISO1600からはノイズも目立ってきますが、ISO値の割には解像度の低下も抑えられていて、緊急用には十分使えると思います。
・400%のワイドダイナミックレンジ
ダイナミックレンジをAUTOに設定しておけば、ほとんどの場面で白飛びを気にせず撮影できるのはありがたいです。
ダイナミックレンジが拡大された場合その分ISO感度の下限も上がってしまいますが、元のノイズが少ないため気になることはほとんどありません。
・顔認識
個人的にはまず使用する機会がありませんが、試してみた限りではとても高精度に認識しているようでした。
カメラを人に渡して撮影してもらうような場面で役立ちそうです。
■ 意外と見落とされがちな、知っておくと便利な点
・一部のシーンモードでのシャッタースピード変更操作など例外はありますが、基本的にホイールダイヤルの回転で操作する部分は、4方向ボタン押しでも同様の操作ができます。
・“撮影メニュー”は、OKボタンの長押しでも表示できます。
■ 不満点
・メニューが分散しすぎている。
頻繁に利用する項目を“F-モードメニュー”に入れるのはいいのですが、その項目が“F-モードメニュー”でしか選べないというのは良くありません。
慣れるまでは目的とする項目が“F-モードメニュー”、“撮影メニュー”のどちらに入っているのかをまず考えなければならず、手間が増えてしまいます。
“撮影メニュー”で全ての項目を選べるようにした上で、頻繁に使う項目は“F-モードメニュー”でも選べる、というのが理想と感じます。
・マニュアルやAUTO撮影モード時に、ホイールダイヤルには何も機能が割り振られていないので、好きな機能を割り当てられるようにしてもらいたい。
ISO感度変更や露出補正などを割り当てられるようにするだけでも使い勝手はかなり向上すると思いますし、前述のメニューが分散していることによる操作の迷いも軽減されます。
・起動時のロゴを非表示にできるようにしてもらいたい。
バッテリーの持ちがあまり長くないのでこまめに電源を落としながら使っていますが、起動のたびにロゴが強制表示されるのが少々煩わしいです。
更にロゴのバックが真っ白なので、水族館など暗い場所ではとても眩しく周囲の迷惑にもなりかねないので、暗い場所で人が多くいる場所では液晶モニタを手で遮りながら電源を入れるなどしています。
画質性能が良いだけに、ユーザインタフェースで操作性が下がってしまっている部分があるのが実にもったいなく感じますが、FUJIFILMさんはファームウェアを比較的積極的に更新されているので、ファームウェアの更新で実現可能な部分は改善されることを期待したいです。
評価:      概要: F30.f31とくらべて コメント: F30が素晴らしかったので、今回もフジにしようと思ってF100fdをかいました。
しかしF30.F31fdと比べて、薄暗いところで人物にピントが合わないことがけっこうありました。 (3機種同じ時間帯と場所、角度でMでISO400の設定です。F100fdはMでもオートでもボケボケでした。)もしかしたら初期不良なのかも…
風景やあまり動かないものフラッシュが使える場所ではF30,F31fdより
良いかもと思える写真が何枚か撮れましたが、フラッシュが使えない室内、
動く被写体(子供)に対しては F30、F31fdのほうがピントが合いました。
顔キレイナビはF31に比べ すごくよく認識してくれますが、
認識してもボケることがたまにありました。
期待しすぎたのかもしれませんが、使用目的がよく動く子供(4歳児)と、
0歳児のフラッシュなしでの撮影だったので少しがっかりでした。
ISO400以上の画質はF30,F31fdより好みではありませんでした。
デザインは普通。好みはIXY DIGITAL 800 IS です。
操作性はF30.F31fdの方が操作しやすかったです。
バッテリーのもちはF30.F31fdの半分以下なのでやや悪いとおもいました。
携帯性は普通です。F30のほうがいいです。
機能性は、手ブレ補正機能もついており、顔キレイナビの認識が優秀です。
液晶はそれなりに見やすいです。
ホールド感は普通です。
満足度はF30.F31fdを持っていなかったったら5でした。
私の使用目的の場合F30の方が適しているので、
F100fdがこの程度の実力と知っていたなら買いませんでした。
評価:      概要: 満足しています♪ コメント: 子供が産まれて室内撮りが増えてきた事により、今まで持っていたデジカメに限界を感じてF100fdを購入しました。
数々のデジカメを検討しました。今や手ぶれ補正&顔認識はどのデジカメにも付いていますが、F100fdにした決め手は「360度の顔検出」でした。
暴れ回る赤ちゃんには、最適の機能だと思ったので。(汗)
実際使い始めて半月ほど経過しましたが、大満足しています。
とにかく肌が綺麗です♪。人物モードでも綺麗ですが、美肌モードだと恐ろしく綺麗で、修正したのか?と思ってしまうぐらいです。
これには正直ビックリです。
先日、うちの子を含めた赤ちゃんの集団を撮影しましたが、これまたすごい臨場感(?)あふれる写真に仕上がりました。
画面に赤ちゃん達がきっちり収まっているんです! これも広角28mmのおかげだと思いますね。
料理の写真も撮りますが、これもなかなか良く撮れます。
(まだ慣れていないので、もっと条件を詰める必要がありますが。)
また、この大きさ&値段で光学5倍はお得感がありますね。
これから外に出るようになるとズームを多用すると思うので、色々と楽しみです♪。
ま、楽しくって写真を撮りすぎてしまうのが、欠点ですかね。(^_^)v
評価:      概要: 脅威の顔認識 コメント: 思っていたより小さかったのでびっくりしました。
重量も重くなく、かといってオモチャみたいな軽さでもなく。
私はカメラには詳しくないので専門的なことはわかりません。
今流行の顔を認識するっていう機能が搭載されていますが、
一瞬で顔を認識してしまい驚きました。かなり早いです。
テレビ画面の人の顔も認識しますし、
撮影した画像のプレビュー時でも人の顔を認識するようです。
人物を撮る機会が多い方におすすめです。
私は細かい設定はわからないので基本的にAUTOですが、
動画、文字の撮影、花の接写、パーティー、美術館、水中、ビーチ、スノー、
夕焼け、花火、夜景、スポーツ、風景、美肌、人物、ナチュラルフォト、高感度2枚撮り
と、シーン別設定が多種用意されており、素人でもある程度は良い絵が撮れると思います。
また、Macなら付属のUSBケーブルで繋ぐだけで簡単にiPhotoに取り込めます。
欲を言えば、Bluetoothで画像転送できたら良かったのですが。
できればいつまでもAUTOではなくて、自分で設定を弄って撮影できるようになりたい。
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